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カイツブリ親子連れ

近くの公園の淡水池に カイツブリ が営巣して居たが 3羽の雛が孵り背中に乗る可愛い 姿も見られた

オナガ

近くの公園に オナガ の群れが サクランボ目当てに集まって来た

キアシシギ

今日何時もの干潟に出掛けたら丁度 キアシシギ に逢えたので昨日との違いを見てください キアシシギ は メリケンキアシシギ にくらべて 腹の縞が細く尾に近い部分では無くなってしまいます

メリケンキアシシギ

何時も海岸の延長線の場所に今年も メリケンキアシシギ が来てくれた 精々1週間しか当地には滞在してくれない キアシシギ に似ているが 腹の横縞が太く濃い

カワウ

魚漁者に嫌われ者の カワウ が 頭上を被って通り過ぎて行った

ツミ

小型の猛禽 最近 都会の公園 街路樹に営巣する のを見る事が多くなった

チョウゲンボウ

何時もの海岸で チョウゲンボウ を見付けた 今年も 営巣してくれそう 静かに見守りたい

ユリカモメ

4月後半~5月前半にかけての ユリカモメ の頭の模様は面白い 後半になるとほとんどの個体が黒くなる 嘴に黄色味があり羽に茶色が混じるのは若鳥

エナガの巣立ち雛

エナガ の巣立ち雛が見られると由 情報が在り 余り普段は出掛けない公園に出掛けました エナガ は通常10羽以上の雛が 5分位で巣立ち 3日位は近くの梢で1列に並んで 親 ヘルパーから 餌をもらう習性があります 今回は6羽でした

タシギ

何時もの干潟に2羽の タシギ が現れた

イソシギ オオジュリン

お天気も良いので何時もの干潟に出掛けました イソシギ と未だ オオジュリンが残っていた

オオルリ

近くの公園で オオルリ が出て居ると連絡があり 今頃の オオルリ は高い枝止まりが通常なのに 今回は目線で撮れた

メダイチドリ 4態

これも干潟の仲間 胸のオレンジ色がだいぶ濃くなって来た

コサギ 4態

永らくご無沙汰しております、やっと野鳥観察も 出来る様になりましたので近くの干潟に出かけて見ました。

マガモ

昨日は少し遠出をして見た オシドリ で有名な池で±800位見た時が有ったが 今年は マガモ が多い様だ オオタカの若 が突っ込んで驚いた群れが飛び出した瞬間

ヤマガラ ルリビタキ

今日も近くの公園に出掛けた ヤマガラ ルリビタキ に逢う事が出来た

ルリビタキ

近所の公園にぶらりと出掛ける シジュウカラ ヤマガラ アオジ に混じって ルリビタキ も居る様なので暫く待ってみた

ミヤマホオジロ

福島の塩原温泉に出掛けました。 箒川の河原の雪の中で ミヤマホオジロ が見られました

トラツグミ

大型の ツグミ の仲間 近くの公園で久しぶりに トラツグミ に逢えた 枝被りの難しい撮影になった

エナガ

近くの公園を通りがかったら2羽の エナガ が 採餌 をしてました 愛くるしさに負けて撮影しました

ノスリ 

ノスリ は猛禽類の中では見た目がおっとりしている様に見える 事が多いが此れだけ近く見られると大きいだけに流石迫力がある

ヒシクイ⇒オオヒシクイ ハクガン

ヒシクイには オオヒシクイ ヒシクイ の2種類の 亜種が存在するがほとんどは オオヒシクイ 10万分の1羽の ハクガン が偶々見付かった

シジュウカラガン チュウヒ

こんなに沢山《200+》の シジュウカラガンを1度に見たの始めて流石 蕪栗沼 こんな色黒な チュウヒ も珍しい

マガン

ガン オオハクチョウ の1日は 夜明けと共に沼を飛び出し近所の田圃で 落穂ひろい、日没と共に沼に 早朝の沼風景 朝の飛び立ち 三々五々彼方此方に 田んぼの落穂ひろい 此れが1羽1羽の集団 沼の上で錐揉み《落雁》

オオハクチョウ

ガン の生息地で有名な宮城県の 伊豆沼 蕪栗沼に 3日間行きました、オオハクチョウの他に マガン ヒシクイ シジュウカラガン ハクガン チュウヒ 等が見られました 今年は ガン の集まりが良く現在 伊豆沼で10万羽 蕪栗沼で6万羽との事です《オオハクチョ…

ミヤコドリ

近くの海岸に多い時は200羽位の群れが集まる 二枚貝が餌になって居り長い嘴で器用に向く事が出来る 大群が去った後には貝殻が沢山残る 何時もはおこぼれを狙う ユリカモメ ウミネコ がつきまとうが今回は居なかった 此のこ 目が会ったら嘴がかけて居た不…

アカゲラ カケス

真っ暗な木立の中鳴き声も無く動き回る影がありました カケス かなと思いながら撮影してたら アカゲラ も混じっていた

ミユビシギ ユリカモメ

近くの海岸に出掛ける ミユビシギ ユリカモメ に会えた ミユビシギは海浜を速く走るため後指を無くしたシギ ユリカモメ ミユビシギ

ミサゴ

毎年10月から4月まで開催される探鳥会に参加した、 冬鳥狙いの沼がメインの探鳥会だが多い時は8種類の猛禽が 見られるので人気がある 今日は ミサゴ トビ チュウヒ ノスリ チョウゲンボウ が見られた ミサゴ

ハジロコチドリ

今回は冬羽の ハジロコチドリ 脚の色のオレンジ色が コチドリ よりも濃い

コシジロウミツバメ

台風18号に続き19号も干潟に置き土産が有った 野鳥の会の友人から何か判らない鳥がいるよと電話があり 出掛けると凄い波風こんな干潟は始めて カメラの調子が悪くマニアルに切り替える 日本では北海道東部の海上を飛翔して居る 余程疲れて居るのか芝生に…

ノビタキ

毎年 ノビタキ の見られる田圃に出かける 僅か10日間位の逢う瀬だが 体長僅か13㎝ スズメより小さい こんな小さな鳥でも渡りをする 2500mの峠で会った時は感動した

アカエリヒレアシシギ

何時も干潟に18号台風の置き土産があった アカエリヒレアシシギ 6羽 通常外洋で生活して居り夏羽は襟が赤色なのでその名がある 嵐を避けて干潟に来たみたい

ツツドリ

此処2年位来ていない近くの公園で ツツドリ が 出て居ると由知らせで急いで出かける 桜の広場で芝生を挿んで 赤色タイプ 普通タイプ が出て居た 若鳥の様で完全な赤では無かった

ミヤコドリ

何時も海岸に出かける 遠く100m位の処に ミヤコドリ の群れが50± アサリ シオフキ 等の2枚貝を採餌中

ヤマガラ

近くの公園で ヤマガラ が出ている様なので 見に行く

サシバ

昨日近くの谷津田に出掛けた 上空には サシバ の親子連れらしいグループが 近々の渡りに備えて訓練をして居た 昆虫らしきものを咥えてる

コアオシギ

潮入りの干潟では極めてレアな コアオシギ に逢えた アオアシシギ は嘴が上に反って居るが コアオシギ は真っ直ぐで針の様に細く見える

エリマキシギ

昨日は エリマキシギ の若鳥に逢えた 日本では美しい夏羽は望むべくは無いが 来年は繁殖期を迎えるだろう 淡水が好きな中型のシギ もっと上空には 猛禽ミサゴが

ヒバリシギ

愈々干潟も シギチ の渡りの最盛期 頭が茶色のキャツプ 脚の中指が嘴より長い 淡水に見る事が多い小型のシギ 海水の干潟では レア な存在

キリアイ

私に秋の訪れを感じさせる シギチ トウネン(シギチの中で最小)と一諸に居る事が多い 頭側線が特徴 嘴の先が少し曲る トウネン

ハジロコチドリ

昨日近くの干潟に出掛けた 久しぶりで ハジロコチドリ に出会う 嘴の根元にオレンジ色が残っているので 夏羽から冬羽に移行中 翼帯の白線が ハジロコチドリ の由縁 大サービス

ハヤブサ

何時もの干潟に シギチ を狙って ハヤブサ が現れた

キアシシギ

今日は久しぶりで 近くの干潟に出掛けた キアシシギ がバトルをして居た ご免なさい下から順番になってます

アオバズク

此れも近くの公園の風景 アオバズク が巣立ちした様なので見に行きました 4羽並んでいるのを探せたが見るポイント狭くそのうえ 当たり前の事だが4羽がシンクロしてくれませんでした 最後の写真は??? 3羽です

ツミ

近くの公園に ツミ の様子を見に行ったら 4羽の雛が全部巣立ちして居た 自由に飛び廻って居り、自分で スズメ を 捕まえて居る雛も居た

アオバト

アオバト が今頃塩分補給のため 溺れる危険を冒して海水を飲みに来る 海岸に出掛けました 羽に赤みが混ざって居るのが♂

コアジサシ

ハマヒルガオ が咲いた中での親子をイメージして居たのですが 残念ながら肝心な花が1輪も咲いて居ませんでした 餌は カタクチイワシ です

ササゴイ

毎年 ササゴイ が繁殖して居る近県の調整池を訪れました 地元の人の話しでは 最近池で小魚捕れなくなったので 近くの川で採餌しているため 撮影が限られた場面しか撮れませんでした 小型のサギの仲間 体の模様が笹の葉に似て居る 今年生まれの若

ヨシゴイ

昨日の続きです 採餌の瞬間を狙いました